20歳の父親、生後2ヶ月の長女に”高温ミルク”飲ませたか

東京都足立区で、虐待を受けた生後2か月の女児が死亡した事件で、司法解剖の結果、女児の口内にやけどの痕があったことが分かった。

警視庁は、殺人容疑で再逮捕した父親の無職・小林幸輝被告(20)(傷害罪で起訴)が、高温のミルクを飲ませたとみて、調べている。