赤ちゃんが奇形の顔「受け入れられない」という家族

小児外科医の松永正訓氏は、これまで多くの子供達と関わってきた。
そのなかでも、忘れる事ができない”最悪の記憶”として残っている赤ちゃんがいるという。

その赤ちゃんは奇形の顔であり、最終的には「受け入れられない」と言った家族が…。